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第一回ワカサギ釣り大会要項

第1回学生釣魚連盟関東支部ワカサギ大会要項

【開催日】

平成30年12月8日(土)

【当日日程】

   6:00 受付開始
   6:30 受付終了・レギュレーション確認
   7:00 競技開始
  15:00 競技終了
  15:30 測量・片付け
  16:30 表彰
 (予定ですので、出船・帰着時間等、進行状況・天候によって変更する場合がございます。)

【参加費】

 参加費(3000円)+ドーム船借用料一人(4000円)+遊漁券(600円)
 ※連盟内参加費が半額となります。
 
【その他料金】

 釣りセット(餌付き) ¥1500
 ベニサシ       ¥200
 アカムシ       ¥200
(船内でしかけの販売もあります。必要な方は随時お申し出ください。)

【参加締め切り】

 締め切りは11月12日(月)までとします。
 ドーム船をお借りするため基本的にキャンセルはできませんのでご了承ください。
 集金は当日お支払いいただきます。当日不参加の場合もドーム船借用料はお支払いいただくのでご了承ください。
【プラクティスに関して】

 プラクティスに関しましては各自行ってください。プラクティス中・大会中は、
 マナー、レギュレーション、ローカルルール等を十分に守ってください。
 なお、プラクティス中・大会当日に起きました事故については自己責任とします。

【レギュレーション】

 ドーム船より釣り上げたワカサギの総重量を競います。
 釣行には、ワカサギ用のロッド(~50cmまでのもの)を使用してください。なお、電動リール・針はずし器など一人で使う分のみご持参ください。
 ワカサギ以外の魚(ニゴイ・ブラックバスなど)はドーム船ルールに従いリリースまたは処理を行い、ワカサギをキープしている容器には入れないでください。
 また、釣り上げたワカサギは各自お持ち帰りください。

【表彰について】
  
 上位3名を表彰します。

【備考】
  
  院生は学部生と同じ扱いとします。
  OB,OGの参加は原則的に不可とさせていただきます。ご了承ください。
  参加応募期間がドーム船予約の関係上早い設定となっております。
  予定をご確認のうえご応募ください。
  出船不可能の場合は前日にご連絡いたします。

【連絡先】
  E-mail urasiru1104knt@gmail.com

全日本学生釣魚連盟 関東支部 ワカサギ釣り大会委員長
  芹田 栞太朗 (神奈川工科大学)
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全日本学生釣魚連盟エリアトラウト大会開催要項

全日本学生釣魚連盟エリアトラウト大会開催要項



【開催場所】
東山湖フィッシングエリア

【開催日】
12月15日(土)(少雨決行、荒天中止)
【受付時間】
11時~11時10分

【タイムテーブル】
11:00  受付開始
11:10  受付締切(交通遅延等があった場合考慮します)
11:30  ルールチェック、釣り場発表
11:50~12:10  A組1ラウンド目
12:15~12:35  B組1ラウンド目
12:40~13:00  C組1ラウンド目
13:05~13:25  A組2ラウンド目
13:30~13:50  B組2ラウンド目
13:55~14:15  C組2ラウンド目
15:00~  各グループ上位2名ずつによる決勝。20分間での数釣り。
注:上位者が2名以上の場合、全員決勝へ進出。準決勝は行わない。
決勝終了後に結果発表
【参加資格】
大学生、短大、専門学校生ならびに院生、OB・OG(OB、OGは参考記録とし入賞はない)
【参加費】
学釣連加盟者 2000円
非加盟者   2500円
なお、遊漁料として1日券4600円が必要です。
【表彰】
入賞 上位3名
新人賞 今大会に出場した新1年生のうち、成績上位者1名
レディース賞 女性の上位1名

【ルール】
○レギュレーション
以下のルアー、釣法は禁止とする。
・1.8cm未満のスプーン(例:バベル、アトミック、エグザ、NST等)、
5gより重いスプーン、トリプルフック
・フェザー、マテリアル素材のルアー
・餌、フライ、ワーム、トレーラー、ドロッパー、チラシ針、集魚剤、ラバージグ
・スプーンのフロントフック(プラグのフックについてはライン結束部を除く各アイに一本ずつ、合計二本まで装着可とする。)
・スティック、トルネード系ルアー
・市販されていないルアー(自作のものなど。わからない場合は運営に聞くこと)
・ルアーに貼るチューニングシンカー以外のシンカー
以下のことは禁止とする。
•置き竿(選手がロッドを手放している状態で、ルアーが水に触れている状態)
•引っ掛け釣り(故意に魚をフックに掛ける行為)
•決められた釣り座の正面方向以外へのキャスティング
○判定方法
•選手がヒットコールをし、ルアータッチかネットインで1匹とカウントする。
•スレ掛かりの場合は、エラよりも前であれば1匹とカウントする。
•カウントは全て審判の判断で行う。
○その他
・安全面確保のため、帽子等やサングラス・眼鏡などを着用し、フックはバーブレスを使用すること。

以上を基本ルールとするが、グレーな釣り、非紳士的行為、他の選手への挑発などが見られた場合、こちらの判断で注意・勧告、失格等の処分を下すことがあるので注意すること。



【競技方法】

A・B・C組に分かれ、交代で釣りを行う。別組の人とペアを組み、その3人でラウンド毎に釣った匹数を互いにカウントする。釣り座はラウンド毎によってクジで決める。各組2ラウンドずつ行い、各組における総ポイント数上位者2名ずつ、合計6名で予選と同様に20分間の数釣り決勝を行う。予選にて決勝進出者に同ポイントの人がいた場合、その人も決勝に参加してもらう。決勝は開始時にクジで釣り座を決め、10分毎に釣り座の変更を行う。

【競技時間】
1ラウンド20分、計2ラウンド40分で総ポイントを競う。決勝は勝負がつかない場合最大30分とする。

【参加について】
参加希望者は11月17日(土)23:59までに加盟、非加盟も併せて記入の上、下記メールアドレスにメールしてください。連絡は各大学代表者がまとめるようお願いします。また、各大学参加者の名前(フルネーム)と性別を全員分明記してください。

田上大志
Mail momop65t@icloud.com
TEL08083262888

U25魚種制限解除横浜沖堤大会2018夏


大会名:U25魚種制限解除横浜沖堤大会2018夏

日時 2018年8月11日 午前6時50分~12時
場所 横浜沖堤防 D突堤(山本渡船)

参加者6名(東京海洋大学、東京農工大学、千葉工業大学)

大会結果
1位  武井優斗        23ポイント
8:05 ドチザメ80㎝(5p)
8:55 ドチザメ130㎝(8p)
10:15 ドチザメ115㎝(8p)
9:55 シロギス (2p)

2位  梶山高徳        18ポイント
7:40 ドチザメ120㎝(8p)
8:20 ドチザメ 90㎝(5p)
9:30 アカエイ 95㎝(5p)

3位  佐藤計哉        7ポイント
7:20 ウミタナゴ(1p)
7:25 ウミタナゴ(1p)
8:25 シロギス (2p)
8:35 ウミタナゴ (1p)
9:25 シロギス (2p)

その他
玉木仁
10:10 セイゴ (2p)

総括
  大会直前のキャンセルが相次ぎ当日参加者は6名。各自、事前に連絡先をもらっていたため、5名は6時50分の渡船、1名は7時50分に便でD突堤に集合しました。
 ルアー、落とし込み、ちょい投げ、胴付き仕掛け、ぶっこみ仕掛けといったように、様々な釣りのスタイルが集まったため、大会趣旨のとおり技術交流の場としても満足のいくものとなりました。
  海の状況は台風直後ということもあり、前の週より表層の温度が2℃ほど低下し、かつ若干の台風による濁りも残っていました。以上の条件から硬骨魚類が低活性の中、デイゲームでありながら水中の光量が低下したため、ぶっこみ仕掛けでサメ、エイ狙いの2名が好釣果に恵まれたと考えられます。
  学釣連のイベントはじめ、釣りの大会では、数、サイズ、重量等の基準で順位付けをするため、いわゆる「レギュレーション負け」(超大物を釣って負けるor誰よりも多く釣ったのに負ける)なる状況が発生しがちでしたが、今回は大会要項に他魚種を設定したこと、順位を魚種とサイズごとの得点性にしたことで、誰もが納得いく試合結果で終えられたように思います。
  歴史ある学釣連関東支部で全く新しいイベントでしたが、参加していただいたほとんどの選手が学釣連加盟外であったため、お互いに活動の幅を広げられる良き機会となりました。参加者が少なかったのは残念でしたが、また改めて開催する予定です。
  最後になりましたが、今大会に物品協賛頂き誠にありがとうございました。また、報告が遅れましたことをお詫び申し上げます。


優勝 武井君 ドチザメ130cmオーバー


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準優勝 梶山君 ドチザメ120㎝

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https://blog-imgs-122.fc2.com/g/a/k/gakuchoren/20180913070128a05.png
集合写真


協賛メーカー

マルキュー株式会社 様
株式会社BlueBlue 様
株式会社サンライン 様
株式会社シーガー 様



 U25魚種制限解除横浜沖堤大会 大会委員長
               東京海洋大学 星 直希

2018年度 学釣連関東支部へら釣り大会要項

2018年度学釣連関東支部へら釣り大会要綱

【会場と日程】
 平成30年10月14日(日)、府中へら鮒センター(東京都府中市南町2-19-5)で開催いたします。天候不順等で開催できない場合は延期いたします。

7:00 受付開始
7:20 受付終了
7:30 ルール説明、入場

8:00 午前の部競技開始
11:00 午前の部競技終了

11:30 午後の部競技開始
14:30 午後の部競技終了

15:00 表彰式、抽選会

【参加資格】
 大学生、短大生、専門学校生、大学院生並びにOB、OG。

【ルール】・府中へら鮒センターの規則に則って行います。
・竿は7~17尺(2.1~5.1)までの使用とします。
・針は2本付けるものとします。
・オカメ・一発等の角麩えさ、ミミズ等の生えさは禁止エサとします。
・仕掛けは竿先より先に投入して釣りを行ってください。(手前の魚は釣らないでください)・タナは浮き止めから第一オモリまでの長さを1メートル以上取るものとします。これは 1メートル以浅の魚を釣ってはいけないという意味です。従ってエサ投入から浮きが完全 に立つまでのアタリで釣らないで下さい。釣れてしまった場合は池にそのまま戻して下さい。
・スレ掛かりは検量しないで下さい。釣れてしまった場合は池にそのまま戻してください。
・一度に二匹魚が釣れた場合、一匹ずつ計量器に乗せて計測を行ってください。一度に二匹の魚を乗せないでください。
・午前の部、午後の部それぞれの競技開始から終了時間までに釣ったヘラブナの総重量で順位を決定します。
・午前の部と午後の部の間の休憩時間において魚を釣ることは禁止とします。
・大学院生の成績は記録となります。また、OB、OGの成績は参考記録とします。 以上の規則が守れない場合は当該参加者に失格等の罰則を科します。また、以上の規則以外で悪質な行為があった場合にも当該参加者に注意、罰則を科す場合があります。また、事前練習や大会競技中における事故や損失等の責任を主催者側は一切負いません。責任は各自にあるものとします。釣り場でのマナーも大切にして下さい。
【表彰】
 入賞上位者3名   レディース賞1名   新人賞1名

【参加費】
 連盟加入者1000円 非加入者2000円
連盟員の方は参加費徴収の際必ず連盟員証の提示をお願いします。また、参加費とは別に当日は府中へら鮒センターの利用料金2400円が必要です。

【参加申し込みに関して】
 参加の申し込みは9月28日(木)までに下記の連絡先に参加者の氏名、大学、学年、性別、連盟加入の有無を記入してメールで連絡してください。なるべく各校の代表者が取りまとめて連絡するようにしてください。こちらで確認しましたら折り返し連絡いたします。

【連絡先】
全日本学生釣魚連盟関東支部へら釣り委員長
・更科 宏紀(東京海洋大学)
・Tel:080-1097-3908
・E-mail:minisara6212@gmail.com

第13回学釣連シーバス大会結果報告

<第13回学釣連シーバス大会結果報告>
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【開催日】
5月25日

【参加人数】
27名

【参加大学】 
東京海洋大学 
和光大学
成城大学
北里大学
神奈川工科大学
横浜薬科大学
国士舘大学
千葉工業大学
東海大学     以上9校
 
【入賞者成績】
1位 瀧口哲太 (和光大学) 164cm (57cm,52cm,55cm)

2位 星直希 (東京海洋大学) 152㎝(54㎝、52㎝、46㎝)
                他 36㎝、29㎝

3位 岡本武士 (東海大学) 108㎝ (54㎝、28㎝、26㎝)

4位 馬場啓輔 (東京海洋大学) 73㎝ (48㎝、25㎝)

新人賞 該当者なし(景品は1年生によるじゃんけんで授与)

【大会の状況】
  参加者は前年度の34名から減ってしまいましたが、参加大学数が増えました。大会当日は中潮でポイントによっては濁りがきつい所もあったようですが、ウェイインした人数は8人と前年度の4名に比べて増えました。また、全体的に4-50㎝前後の中型がコンスタントに上がっていました。1-3位は非常に接戦となり、充実した大会となりました。
  また、貴社のご協力によるじゃんけん大会も非常に参加者に喜んでいただきました。誠にありがとうございました。

【協賛企業様一覧】 (以下敬称略、順不同)
株式会社ワールドスポーツ
株式会社よつあみ
株式会社ヤマリア
株式会社スミス
株式会社オーエスピー
株式会社ジャクソン
株式会社タックルハウス
株式会社アピア
株式会社エバーグリーン
クレハ合繊株式会社
株式会社ゴーセン
株式会社サンライン
GAMAKATSU PTE LTD
株式会社デュオ
株式会社ジャンプライズ
株式会社エイテック
株式会社ツネミ
株式会社メガバス
株式会社モーリス
株式会社タックルベリー

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1位 瀧口哲太

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2位 星直希

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3位 岡本武士

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4位 馬場啓輔

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入賞者集合写真

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参加者集合写真

最後に、ブログの更新が非常に遅れてしまったことをお詫び申し上げます。

平成30年度シーバス大会委員長 木村和紀 (東京海洋大学)








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